[uSDX]

もしかするととんだ勘違いをしていたかも

uSDXで周波数を決める重要な機能を持つ部品は、FST3253ですが入手できないため、ネット等で紹介されているSN74CBT3253C(最後のCがポイント)を代替品として使っています。

もう一つLM4562というオペアンプがあってこれはオーディオアンプなのでスピーカの出力用だと勝手に思い込んでいたのですが、内部に回路が2つあってこのそれぞれから、ATmega328PのPC0とPC1に信号を送って周波数を作っているらしいことが分かりました。

そうなると周波数特性などが影響してきます。

LM4562はマルツで買うと高いし秋月にもなかったのですが、NJM4562というオペアンプがあったのでそれを使っていました。どうやら受信できない原因はここにありそうです。

早速ネットで代替品を探しました。Texas Instrumentsのサイトはパーツのスペックである程度絞り込みができるのですが、絞り込んだパーツが秋月やマルツではなかなか適当なものが見当たらず、やむを得ずアリに発注することにしました。

Last updated 2024-06-02

Call Sign/QRA: コメント:

JG1SNX | JCC#1030 | GL: PM95SR | jg1snx(あま)jarl.com

いまさらハム

ようこそ(←初めての方へのご挨拶)

40の手習いで三アマ、還暦前に一アマ取得。小型船舶と共に海特3。

いわゆるアパマン(しかも1F)で環境劣悪のため専ら自転車で移動し公園などでの運用スタイル。

夢は武蔵・多摩の丘から自作機で移動運用すること。

ハンディ機と特小を持って自転車で動ける範囲でお手軽運用。

今日もチャリン歩deハム!

コールサイン

移動運用日誌

<< 2024-7 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

あれこれ研究室

学んだり試したりしたこと

サイト検索

キーワード

更新履歴

2024/7/4

2024/7/1

2024/6/30

2024/6/25

2024/6/24

2024/6/23

2024/6/20

管理者ページ