ADIF形式とはアマチュア無線界で利用されているログのフォーマットで、ロギングツール間でデータ交換したりログ提出したりする際に用いられる。
必要という訳ではないが、事実上はロギングツールから吐き出されるため。
ただし、Linux用のツールは限られる。日本ではHAMLOGがスタンダードになっている。
FLEcliというツールを使うと、かなり適当に入力したログのテキストファイルからADIFファイルを生成してくれる。
FastLogEntryと同じようなファイルを作り、ファイル変換ツールを使って読み込むとエラー箇所を教えてくれる。
エディタに戻ってファイルを修正すると最後にADIF用に整形されたデータが完成する。
注意点は時刻がUTCなので入力したままでは使えない。
CSVの生成ボタンを押すとZIPファイルがダウンロードできるが、その中に色々なフォーマットで作られたログが入っている。
adiの拡張子が付けられたファイルがADIFなので、これをPOTAのログアップロードサイトにDrag&Dropするとアップロードが終わる。
r-wakalangでeitsupiさんに教えていただいた。
取り急ぎメモ。
library(dplyr, warn.conflicts = FALSE) library(tidyr) library(stringr)
df <- tibble(
Name = c("Taro", "Hanako", "Jiro"),
Sex = c("M", "F", "M"),
Height = c("175", "150", "159"),
Weight = c("65kg", "45kg", "50kg")
)
df |>
mutate(id = row_number()) |>
pivot_longer(cols = !id) |>
mutate(
name = str_to_upper(name),
length = str_length(value),
out = str_glue("<{name}:{length}>{value} ")
) |>
summarise(out = str_c(out, collapse = "") |> str_c("<EOR>"), .by = id) |>
select(!id)
ようこそ(←初めての方へのご挨拶)
40の手習いで三アマ、還暦前に一アマ取得。小型船舶と共に海特3。
いわゆるアパマン(しかも1F)で環境劣悪のため専ら自転車で移動し公園などでの運用スタイル。
夢は武蔵・多摩の丘から自作機で移動運用すること。
ハンディ機と特小を持って自転車で動ける範囲でお手軽運用。
今日もチャリン歩deハム!
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